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チャネリング体験記

『ECTON』(エクトン)との個人セッション


私こと(セイイチ)が尊敬するチャネラーに、
リチャード・ラビンさんがいます。

リチャードさんは30年以上チャネリングセッションをしている、
ベテランチャネラーであり、
そして私のチャネリングの師でもあります。

その彼がチャネルするのは、バシャールと並ぶほど人気で、
良質なメッセージを伝える存在『ECTON』(エクトン)です。

いつもはチャネリングをする側の私ですが、
今回はチャネリングスキルのブラッシュアップもかねて、
エクトンの個人セッションを受けました。

出来るかぎりセッション内容をそのまま書き、
チャネリングの怪しさを払拭できればとおもいます。


セッションはスカイプにより、
日本とタイをつないで、
通訳のチャンパックさんも交えておこないました。


セッション前にリチャードさんとお話し


私は今回はじめてリチャードさんの個人セッションを受けます。

でもリチャードさんとは何度も会っているので、
「セイイチさんとの個人セッションは、前にもやってる気がします」
と言われ、通訳のチャンパックさんと笑っていました(^^;)

私個人としては、エクトンも好きなのですが、
カウンセラーとしてのリチャードさんをとても尊敬しています。

だからチャネリングなしで、
普通にリチャードさんと話しているだけでも十分満足なんですね。

とはいえ、今日はチャネリングセッションなので、
エクトンにご登場いただきます。


エクトンが感じる私の印象


「 」内は私の発言。
それ以外はエクトンです。
太字はエクトン(通訳さん)が強調して話したところです。
できるだけ、通訳さんの言葉をそのまま書き起こしています。



(ここからエクトン登場)


質問の時間に入る前に、
セイイチさんのエネルギーフィールドを感じ、
それに対する見解を申し上げたいと思います。
よろしいでしょうか?


「はい」

(少し間)


エネルギーフィールドにいろんな活動があるのを感じます。

私が感じるところでは、
セイイチさんが自分の人生のなかでやろうとしていることは、
ごく少数の人が、
それをやろうと思ったり、やる勇気をもっている、
何かであるということです。

多く人々が、
なじみのある人生を生きることを選ぶんですね。

そして慣れたものをやりたい、
慣れた生き方をしたいという思い、願望というものは、
世代から次の世代へ受け継がれていく性質のものなんです。

でもそれに対してあなたは、だいぶ以前、
子供のころですね。

自分は他の周りの子供たちとは少し違うのだということを、
気づいていたんです。

そこで、周りの世界と上手くやり取りをしよう、
周りの生徒たち、周りの環境とも
なんとか自分を合わせてやっていこうとしたんですが、
どうもしっくりぴったりと周りに合う感じがしない。

ちょうど四角い釘を、
丸い穴に入れるような感覚があったかもしれません。

そこでさらに自分自身が成長をつづけ、
思春期から大人になるにつれて、
自分のなかで選択をしていったんです。

自分が自分の人生においてやるのは、
みんなが馴染んでいるそういうこととは、
少し違う何かなのだと。

仕事をする上でも、
そして自分の個人的な人生の側面をみていく上でも、
自分自身が自分の道を見いだしていかなければならないのだ、
ということを認識したのです。

そのような気づきが自分に訪れたとき、
わくわくする気持ちと同時に恐れる気持ちも湧きだしてきます。

そしていまも、
その二つの状態を行ったり来たりしているのではないでしょうか。

一方では自分の心からしたいことに対して
わくわくする気持ちがあり、
もう一方では、
自分はそのことをやっているけれども、
いわゆる成功を、
このことについてすることが出来るのかどうか、
不安になたったり恐れを感じたりする状態ですね。

セイイチさん、
私が今回の私たちのやり取りで
出来ればいいと思うことは、
他のことが一切成しとげることができなかったとしても、
ただ、ただ、
私がセイイチさんとのやり取りのなかで
大丈夫なんだと、勇気づけることができ、
そして少し気持ちを楽にして、
大丈夫なんだと、安心をするために
いわば肩をたたいてあげるような交流ができたら、
それで十分だと私は思っています。

あなたの未来は予測可能な性質なものではありません。

もちろん自分がどんな選択をするかと言うことで、
その未来は影響を受けるものではありますが、
実際のところ自分がどんな選択をするか、
どんな行動を起こすかによって、
未来がどのようになるかが決定します。

全体的にセイイチさんに……ん?

(ここでスカイプの音声が途切れる)

(音声が回復したので、話しを繰り返してくれる)

セイイチさんがどんな選択をし、
どんな行動をするかによって
未来は決定すると言うことです。

それに付け加えて……

一般的に、あなたは良い選択をする方なんです。

それに対して、
自分が良い選択をすると言うことに対して、
自分で信じられるでしょうか?


「ある面では信じてます」


もちろん、おっしゃるとおりです。

そしてセイイチさんは、
いままで自分自身に馴染みがない領域に
踏み込んでいらっしゃるわけですね。

そして色んなことをやろうとしてらっしゃいます。

ですからその中で自分自身の選択することの結果が
どのような状況の結果に結びつくかを、
予測できる性質のものではないのですね。

もうひとつあなたのエネルギーフィールドについて
私が感じることなんですが、
大きな危機ということではないのですが、
自分自身の存在に関して、
すこしばかり懸念しているところがあるように感じます。

つまり簡単にいい直しますと、
「私は誰なのか?」という問いかけなのです。

これは一般的に言いますと、
ひとつのしっかりとした、
明確な答えがあるという問いかけではないんです。

なぜかと言いますと、
今日、自分自身はこのような存在だ、
という風に認識したとしても、
明日また変化をする性質のものだからです。

もちろん安定な感覚を人生に得るために、
ある程度自分がどのような存在なのか、
つまり、自分のアイデンティティに対して、
ある程度の考えを持っているのは、
それは適切なわけですが、
それをやり過ぎることは、私はおすすめしません。

どんな場合であっても、
自分のアイデンティティに固定化された
制限された考えをそこに持ち込もうとすると、
それによって自分自身のの可能性に
制限を加えることになります。

今の点はよろしいでしょうか。


「はい、わかりました」


私からずいぶん色んなことを話させていただきました。

このあたりで、私たちが互いに交流出来ればいいと思います。

ということは、どんなことでもいいですから、
質問をはじめていただければいいと思います。


(ここまでが、エクトンからの私の印象です)


エクトンとの質疑応答


ここからは、プライベートな内容が多くなるため、
省略や表現を変えたりしています。



(質疑応答開始)


Q:「セラピストとして、
カウンセリングやヒーリングなどの活動をしていますが、
もっと活動を世間に広めていくにはどうすればいいですか?」


自分という存在がここにいるんだと、
周りの世界にどういったかたちで告知していますか?


「ホームページなどインターネットでの告知と、
フリーペーパーに載せています」


ほかには?


「以前はスピリチュアルなイベントに参加していました。
でも、会場の雰囲気が自分のセッションとは合わないと感じたので、
やめてしまいました」


私が感じるところでは、
まだ多くの方があなたという存在を
ただ知らないという状態です。

あなたはとても謙虚な存在なので、
自分自身のことを周りに宣伝するのが
あまり得意だと感じられないかもしれません。

まずはセイイチさんが、
自分のスキルを自分で十分わかるように、
自分に自分で語ることが必要でしょう。

一般的に古い考えの恐れや競争に自分が戻ることが
あるかもしれません。

そういったときは、
まだ自分が心地よいと感じる部分、
領域には至っていないということなんですね。

先ほど言ったアイデンティティに関して懸念があるというのは、
この状態に影響しているようです。

自分自身が一番チャレンジを感じるときには、
自分は誰なのか?
ヒーラーなのかカウンセラーなのか?
自分はそういうことで成功できるのか?
そういった思いが常に自分の元へやってくることでしょう。

周りの世界がセイイチさんの存在を知ることに関しては、
私の見解を申し上げると、
単に時間の問題であるように感じます。

ご自身では自分のワークは質の高いものだと、
感じてらっしゃいますか?


「クライアントの問題や希望によって、
感じ方が変わります」


私が感じることは、
今後このことを続けていくと、
ちょうど自分に合ったクライアントと引き合うでしょう。

覚えておいて欲しいことがあります。

自分の元にくるクライアントと関わるとき、
自分がその人を癒してあげるのではなく、
その人が自分自身が癒しを経験するための、
その環境作りをする役割であること、
つまりオペレーターとしての役割を果たすのが自分である、
ということです。

そのことに関して、クライアントが自分自身で
ヒーリングを行うのであり、
自分自身はそれを手伝う存在である、
ということを忘れて、
過度に自分に責任を負いすぎると、
重く感じたり負担を感じたりします。

でも、徐々に、
あなたの良い評判が広がっていくでしょう。

現在のところセイイチさんは、
ワークショップを運営する会社や
セミナー会社、プロモーション会社などに連絡してみたり、
そこを通して働いたことはありますか?


「無いです」


そういったところに連絡することに関して
いままで考えたことはありますか?


「まだ時期じゃないと思ってます」


そのことに関して私は、
まだ時期じゃないということはわかりません。

ただ、私の推測では
成功への恐れがあるように感じます。

例えば、今よりもっと忙しくなってしまうのではないか。
成功がかえって負担になってしまうのではないのかという
恐れかもしれません。

ですからまず、
自分自身に向けて
自分の信頼が増すような言葉をかけてあげてください。

自分に対してそういったことができるようになると、
今度はあなたをプロモーションしてくれる人が現れたとき、
その人に対して、自分を主張することができるようになります。

新しく何かを広げようとするときは、
いままでの慣れたやり方から、
一歩外に出るというやり方をお伝えしたいのですね。

もしセミナー会社やプロモーション会社を利用する場合、
そこでデモンストレーションをすることになると思いますが、
ご自身はやってもいいと思いますか?


「やるのはいいんですが、
私はサイキックでも霊能力者でもないので、
デモンストレーションでインパクトを与えたり出来ないと思います」


あなたはもちろん救世主ではないので、
この世界に存在するすべての人に対して有効な
何かをしてあげるということではないにしても、
自分に共鳴し合う人々に対しては、
とても手助けになる、
質の高いワークをしてあげられるということを、
認識している必要があります。

そのことに関して自分と他の人を
比較することは、良いやり方とは言えません。

そして一人一人がユニークな存在なのです。

もし、他のユニークな存在と自分を比べるならば、
常に自分より優れていると見える人がいるし、
自分より劣っていると見える人を見いだすことになるからです。

繰り返します。

セイイチさんはとても謙虚な方です。

そして自分自身を宣伝するということ、
その分野に関しては、あまり得意ではいらっしゃいません。

でもここで、自分が得意で無いことを
全部自分でやる必要はないのです。

自分が得意で無い分野のことは、
その分野のプロフェッショナルに関わってもらう。

そして彼らにプロモーションを手伝ってもらうことによって、
自分がその重荷を背負うということをしないで済みますから。

私の感じるところを言わせていただきますと、
一つの可能性として、
一時的にではありますが、
セミナーを主催するような会社の能力を借りて、
このように質の良いワークをすることが出来るということを、
より多くの人々に知ってもらう。

そんなかたちを使われるのではないかと思われます。

繰り返します。

一時的ではあるけれども。

その方法を前にすすめるならば、
相手との交渉を注意深くなさるのがいいでしょう。

そういった会社や組織と関わる上で、
自分自身が維持しておきたい自由な部分が
犠牲にならないように気をつけておくということですね。

いま話してきたように、
プロモーション会社を使うにしても、
またはじっくり時間を取って、
自分自身がこの活動をつづけて、
自分の評判が周りに広がるという方法をとるにしても、
どちらにしても、
私の見解をいわせてもらいますと、
あなたにはこれをなさることができる。
ということなんです。

セイイチさんは自分のところに来てくれたクライアントに、
家族や友達など、他の方に自分のことを紹介して欲しいと
頼んでいますか?


「あまり頼んでいません。
お客さんの方から、
『ここに連れてきたい人がいるけど、いいですか?』
と言われるときも、
『無理に連れてこないでくださいね。
ただ、こういう場所があることを教えてあげてください』
と言っています」


無理にではなく、
セイイチさんのところに来た人が、
他の友達などを紹介することは
なにも悪いことでは無いと私は思います。

それは必要なことなんですね。

自分の存在を周りの世界に知らせるためには、
自分が心地よいと感じる領域を
少し越えて活動する必要があると思います。

ご自分自身は、
自分以外のカウンセラーやチャネラーに対して
非常に彼らは素晴らしいと言うことは得意でらっしゃいます。

それと同じことを自分自身にしてあげてはどうでしょうか。

自分自身のことを認めてあげてみてはどうでしょうか?

これはエゴではないです。

これは自分自身が得意であり、
自分自身がやっていて喜びを感じることであり、
そしてそれ自身が生きる目的にもなった
何かなんですから。

セイイチさんは、
自分のワークの質の高さを、
鏡の前にゆっくり腰を下ろして、
自分自身に向かって
「自分は良いワークをするのだ」と
語りかけてあげること、
伝えてあげること
認めてあげることが必要であるとおもいます。

『私は自分が提供するワークは、
万人向けでないことはわかっている。

でも私の提供するワークが役に立つ人のためには、
私のワークはとても質の良いものなのだ、
そして私はそのような人々を
引き寄せるのだ』と、
そういったことを自分に語りかけるのです。

私が感じるところでは、
あなたは占いをする人になりたいとか、
サイキックなリーディングをするひとになりたいと
感じているのではないと思うのです。

あなたという方は、ティーチャーであり、
カウンセラーであり、チャネルであり、
ヒーラーであり、そういったことをやりたいと思っているのですから。

あなたは非常に発達した直観をお持ちです。

ですから自分自身がサイキックな能力を使わなくても
そのとてもよく発達した直観を十分使うことが出来ると、
私は感じるんですね。

あなたの仕事は、
自分の元へやってくる人々の、
よりよい人生を手助けする、ということであって、
サーカスのショーを何も彼らに見せることではないんです。

そして、あなたは良いワークをなさいます。


では、料金に関しては妥当だと思いますか?


「よりよいセッションにしよう、という思いで、
少しだけ自分が妥当と思う料金より高くしています」


そのことになにも間違いがあるとは感じません。

多くの場合私がおすすめするのは、
自分が心地よいと思う料金を設定して、
それよりも料金を少し高めに設定することですね。

そのときには少し心地悪く感じることもありますが。

この料金設定に関して、
罪悪感を感じる必要はないでしょう。

そして、あなたの元に来る人にとって
あなたから良い援助が受けられるなら、
その料金設定に戸惑いを示すことはほとんどないでしょう。

あなたは、自分の得意分野を細分化していますか?

とくにこういう部分に働きかけたいというものはありますか?


「お客さんの話しを聞いて、
その人の役に立たなくなった思い込みや観念を、
手放すお手伝いが得意だと思います」


それも自分の得意分野とあげることが出来ますね。

そこで、自分自身を宣伝する場合、
自分自身が得意で、
それをすることに喜びを感じることを
宣伝すると良いでしょう。

また、自分の元に来て満足したお客さんが
あなたの活動を助けてあげるようにさせてください。

誰も周りの人に強いることはなさらないでしょう。

ですが、周りの人に
自分という存在がいるということを
知らせてあげる必要はあります。

さらに自分自身を他の人と比べることなく、
自分のワークの高い質を認めてあげることが必要でしょう。

そして、
このことをはじめてまだ自分は新しい方だということは、
必ずしも問題にする必要はありません。

誰であっても、
どこかから始めないといけないのですから、
そのことを受け入れてあげてください。

よろしいでしょうか。


「はい、わかりました」


セイイチさん、
今日私がセイイチさんにお伝えしたかったことをまとめますと、
すべてはちゃんと起こるべくして起こっていますから、
気持ちを楽にしてくださいということです。

あまり焦ることなく、忍耐強く、
自分を勇気づけてあげるような語りかけをすること。

それともう一つです。

自分一人で、
何もかもやろうとしなくていいということです。


ではこれでリチャードに体を
かえしてあげようと思うのですがよろしいでしょうか?


「はい、ありがとうございました」


(これでエクトンが旅立っていきました)


リチャードさんとチャンパックさんにお礼


リチャードさんがトランスから戻ってきて、
聞きたいことはエクトンに全部聞けましたか?
と気遣ってくれました。

たくさん聞きたいことをリストアップしていたので、
全部は聞けなかったけど、
主要な部分は聞けたので大丈夫ですと答えました。

通訳のチャンパックさんも
とても丁寧に言葉を選んで訳してくれるので、
エクトンの伝えたいところがわかりやすくて良いです。

二人にひとしきりお礼を言って
個人セッションを終えました。


個人セッションの感想


今回の個人セッションは、自分で自覚してたり、
自分のガイド(エレン)に言われている課題を、
エクトンに改めて指摘してもらいたい、そんな思いもありました。

エクトンもセッション中に言っているとおり、
私は他者の価値を認めることはとても簡単にできます。

しかし、自分の価値はなかなか認めてあげられない、
そんなところがあります。

そしてその部分が、
仕事の拡張をブロックしているなと強く感じていました。

だから冒頭でエクトンが言っていたとおり、
大丈夫だよと、
ただ肩をたたいて欲しかっただけですね。

その思いをエクトンはちゃんと察してくれるから、
好きです(*^_^*)

そしてエクトンは何か不思議なことを言ったりせずに、
理性的に答えてくれるから信頼できます。

私がチャネルするエレンも、
同じように理性的なので自分でも結構いいなと思います。

今回エクトンから言われたことと、
以前からエレンに言われていることが、
表現は違うけど同じでした。

なにか、
チャネリングメッセージの答え合わせが出来た感じです。

それが出来ただけで、満足のいく個人セッションでした。


最後に、
通常プライバシーの観点から、
お客さんのセッション内容を公開することは出来ません。

ですので、
私自身の個人セッションを公開することで、
チャネリングカウンセリングというものが、
悩みを整理するために役立つツールであると、
多くの方に感じていただければ嬉しく思います。


リチャードさんとエクトンはユニークで素晴らしい存在です。

それと同じく、
私もユニークで良いセッションをする存在だと思っています。


もしこのページを読んで、
チャネリングに興味をお持ちになったのなら、

エクトンでも私(エレン)でも構いませんので、
個人セッションをご検討してみてはどうでしょうか。

きっとあなたの人生に役立つ気づきが訪れると思いますよ。



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